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BIOVIAは、優れた科学技術を通して研究開発の生産性向上を手助けします。

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イベント

BIOVIA Forum 2016 スケジュール
(旧アクセルリス・ユーザー・グループ・ミーティング)


プレナリー セッション

10:00-10:10

開会のご挨拶

10:10-10:30

BIOVIA Informatics Strategy

10:30-11:00 日本ユーザー総会

 

プラットフォーム/インフォマティクス

11:20-12:05

「BIOVIA Informatics Platform」
BIOVIA

12:05-13:05 昼食
13:05-13:50

「電子実験ノートの導入の実際」
アステラス製薬株式会社

研究本部 ドラックリパーパシング部 申請管理グループ

濱田 香理 様

13:50-13:55 休憩
13:55-14:40

「化学系電子実験ノートシステムのバージョンアップ及び原薬部門への拡張対応」
日本新薬株式会社
創薬研究所 課長
尾田 明博 様

14:40-14:45 休憩
14:45-15:30

「規制領域におけるBIOVIA製品とその情報の活用」
ダッソー・システムズ・バイオビア株式会社

15:30-15:35 休憩
15:35-16:20

Designed to Cure, Lab Management andCollaboration 
Introducing BIOVIA Industry Solution Experiences」

BIOVIA

16:20-16:25 休憩
16:25-17:10

「Thomson Reuters社製データベースのWeb APIを利用した特許情報の可視化」
国立研究開発法人理化学研究所
ライフサイエンス技術基盤研究センター
本間 光貴 様、永瀬 駿平 様、保田 真友子様

17:10-17:15 休憩
17:15-18:00

「リンクド・オープン・データ(LOD)を使った創薬研究の新たな展開」
CTC ライフサイエンス株式会社

技術開発部

江口 晃史 様
18:00-20:00 懇親会

※内容は変更する場合がございます。

ライフ サイエンス

11:20-12:05

「New Capabilities in Life Science Modeling and Simulations」
BIOVIA

12:05-13:05 昼食
13:05-13:50

「カテキンおよび類縁化合物による腸管出血性大腸菌の病原性抑制」
花王株式会社 生物科学研究所

上席主任研究員 

小澤 忠弘 様

13:50-13:55 休憩
13:55-14:40

「Discovery StudioとFMO計算を使用したFABP4阻害剤の相互作用解析」
味の素株式会社
イノベーション研究所
研究員
田上 宇乃 様

14:40-14:45 休憩
14:45-15:30

「Protein Structure Refinement Enabled by Extensive Sampling and New Force Fields」
Michael Feig, Professor,
Dept. of Biochemistry & Molecular Biology and Chemistry
Adjunct Professor, Dept. of Computer Science and Engineering, Michigan State University

15:30-15:35 休憩
15:35-16:20

「Pipeline Pilot Personal 勉強会と大阪での取り組みの紹介」
ダッソー・システムズ・バイオビア株式会社

 

「Pipeline Pilot とLSKBによるNGSデータ解析ワークフロー」

株式会社ワールドフュージョン

緑川 淳 様

16:20-16:25 休憩
16:25-17:10

「生物領域におけるPipeline Pilotの活用事例」
塩野義製薬株式会社
創薬疾患研究所 基盤技術部門

研究員
栗原 奈緒子 様

17:10-17:15 休憩
17:15-18:00

「リビングハート・モデルのご紹介」
ダッソー・システムズ株式会社 SIMULIA事業部 


Designed to Cure, Lab Management andCollaboration 
Introducing BIOVIA Industry Solution Experiences」

BIOVIA

18:00-20:00 懇親会

※内容は変更する場合がございます。

マテリアルズ サイエンス

11:20-12:05

「Recent Developments in Predictive Materials
Science」

BIOVIA

12:05-13:05 昼食
13:05-13:50

「計算機援用による架橋高分子の多目的材料設計」
東北大学 大学院工学研究科
教授 

岡部 朋永 様

13:50-13:55 休憩
13:55-14:40

「コーディエライトの熱膨張異方性に関する計算シミュレーション」
TOTO株式会社
総合研究所 素材研究部 無機材料研究G
時園 岳朗 様

14:40-14:45 休憩
14:45-15:30

Building Collaboration in the Age of Information Security」
スリーエム ジャパン株式会社
情報システム本部
R&D IT, Greater China & Asia areas 担当
マネジャー 熊倉 久雄 様

15:30-15:35 休憩
15:35-16:20

「分子シミュレーションと物性推算の活用事例」

株式会社 日本触媒 基盤技術研究所 

主任研究員
石田 知史 様

16:20-16:25 休憩
16:25-17:10

「マテリアルズインフォマティクスとデジタルラボ ~材料の創製からプロセスの改良にむけて~ 」
ダッソー・システムズ・バイオビア株式会社

 

「BIOVIA SOLUTION FOR SCIENTIFIC INNOVATION TO IMPROVE QUALITY AND PRODUCTIVITY」
ダッソー・システムズ・バイオビア株式会社

17:10-17:15 休憩
17:15-18:00

「パネルディスカッション:マテリアルズインフォマティクスへの取り組みと今後の可能性について」
パネラー参加企業:株式会社本田技術研究所、マツダ株式会社、住友化学株式会社、製薬企業 様

18:00-20:00 懇親会

マテリアルズ サイエンス ポスター ディスプレイ

「モデリングと分光のためのMaterials Studio」
東京大学 生産技術研究所 物質・環境系部門
准教授 溝口 照康 様

「Density functional theory calculations for estimation of gettering sites of C, H, intrinsic point defects and related complexes in Si wafers」
岡山県立大学 情報工学部 情報通信工学科
教授 末岡 浩治 様

「燃料電池分野における計算化学の応用」
九州大学 稲盛フロンティア研究センター 次世代エネルギー研究部門
教授 古山 通久 様

EF-algorithm法による遷移状態探索による反応経路の検討」
東北大学 未来科学技術共同研究センター 宮本研究室
宗像 弘明 様

「計算化学とインフォマティクスの融合による材料開発の可能性」
工学院大学 先進工学部環境化学科 計算化学工学研究室
教授 高羽 洋充 様

「表面を酸素修飾したPd/C によるシランの酸化反応に関する理論的研究」
九州大学 先導物質化学研究所 先導物質化学研究所物質基盤化学部門
助教 蒲池 高志 様


※内容は変更する場合がございます。

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