アクセルリスは、優れた科学技術を通して研究開発の生産性向上を手助けします。
研究者の合成展開のアイデアをより論理的に組み立てるために、コンピューターシミュレーションを活用しましょう。 アクセルリスのDiscovery Studio は、パソコン上の簡単なインターフェースから、世界中のプロフェッショナルに活用されている信頼性の高い解析アルゴリズムを利用できます。 今回のセミナーでは、既知の活性化合物を出発構造としてさらに活性の高い構造を検討する際、また基本骨格の違う化合物を検討したい際などに有用な、シミュレーションの手法と事例についてご紹介します。 参加者による簡単なハンズオンも企画していますので、ぜひお気軽にご参加ください。
参考資料(データシート):
Discovery Studio を用いたLigand-Based Drug Design
コンピューターによる創薬支援(Computer Aided Drug Design)に興味のある、製薬企業、ファインケミカル、バイオテックや大学官公庁研究機関のご研究者様
休憩
3D QSARの一種であるファーマコフォアモデルを構築、同様の活性が期待される化合物の検索
アクセルリス株式会社 シニアアプリケーション スペシャリスト 高岡 雄司 国内大手製薬企業のCADD(Computer Aided Drug Design)部門に20年近く勤務し、数々の創薬プロジェクトに参加。2010年4月より現職。
* 内容は当日変更する場合があります。
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